転落から六ヶ月 – 揺らぎの中の回復

六ヶ月

現在のステータス評価と行動指針

昨年11月28日、自宅階段の中段付近から転落し、臀部および腰部を強打した。
受診の結果、第三腰椎圧迫骨折と診断された。

以後、安静を中心に経過観察を行いながら療養を継続していたが、5月6日に再度転倒した。
5月19日に実施したレントゲン検査では、新たな骨折所見は認められなかった。

一方で、腰部痛および身体の不安定感は継続しており、日常生活において無理のできない状態が続いている。
今後、MRI検査を実施し、患部の詳細な状態を確認する予定である。

現在、初回受傷から約半年、再転倒から数週間が経過している。
引き続き、症状の経過を観察しながら回復に向けた療養を継続する。

  • 活動(Activity)の調整
  • 休息・医療(Rest & Medical)の徹底

揺らぎの中でも、少しずつ整えていく。
その小さな前進を、大切にしていきたいと思います。
三谷 徹男

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